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植田正治生誕100年関連企画 写真展「うえだ好き」

November 1 2013

ueda.jpg写真家・植田正治さんの生誕100年を記念した関連企画展、植田正治さんを敬愛する写真家やクリエーターたちによる写真と言葉で綴る写真展「うえだ好き」に参加しています。
生誕100年を機に開催されている特別企画展の第3弾「子どもたちの時間 植田正治とロベール・ドアノー」と同時開催中です。

会 場/植田正治写真美術館 
会 期/2013年10月30日(水)〜 11月30日(土)
時 間/9:00~17:00  
休館日/火曜

出展参加者
安珠、石塚元太良、井津由美子、井上佐由紀、上田義彦、片桐飛鳥、菊池武夫、久家靖秀、グーフィー森、小林昭、小林紀晴、小林伸一郎、小林敏伸、今道子、佐野史郎、島武実、十文字美信、新津保建秀、菅原一剛、鋤田正義、鈴木博之、瀬尾浩司、高原宏、瀧本幹也、田口淑子、津田直、土屋直久、泊昭雄、中野正貴、中藤毅彦、中道淳、沼田早苗、蓮井幹生、ハービー・山口、平間至、広川泰士、藤井保、藤塚光政、Bruce Osborn、本城直季、Mark Higashino、水越武、宮原夢画、村越としや、本橋成一、遊佐未森、吉田十紀人、与田弘志、若木信吾、渡邉博史 (五十音順)






Gelatin Silver Session 2013 - Save The Film -

October 2 2013

savethefilm.jpegゼラチンシルバーセッションは、化学反応による銀塩写真にしか出すことのできない独特の表現による写真のすばらしさを広く知ってもらい、さらに次の世代に銀塩写真の技術やフィルム、印画紙などを守っていく思いを繋げていくプロジェクトです。
もう7回目になるこの展覧会に賛同し参加しています。

会 期/2013年10月4日(金)〜 10月20日(日)
時 間/12:00~20:00 会期中無休
会 場/AXIS GALLERY 
入場料/500円(カタログ込み 学生無料)

賛同写真家
石塚元太良、市橋織江、井津建郎、井津由美子、井上佐由紀、Bruce Osborn、笠井爾示、片桐飛鳥、勝倉崚太、小林 昭、小林紀晴、小林伸一郎、今 道子、十文字美信、菅原一剛、鋤田正義、瀬尾浩司、田尾沙織、瀧本幹也、辻 佐織、津田 直、泊 昭雄、百々 新、百々俊二、中野正貴、中藤毅彦、中道 淳、ハービー・山口、蓮井幹生、Mark Higashino、平間 至、広川泰士、広川智基、藤井保、藤塚光政、本城直季、水越 武、宮原夢画、三好耕三、村越としや、本橋成一、森本美絵、森山大道、八木 清、山本哲也、若木信吾、渡邉博史




OFF SEASON magazine NO.03

August 17 2013

offseason.jpgOFF SEASON magazine NO.03 特集「森へ還る。」が発行されている。
今回は"Big Sur Connection" この森はなぜ彼らを引き寄せるのか?
というタイトルだ。
1969年から住んでいたベニスから、はじめてBig Surに行ったときの
写真と旅のエッセイだ。
P.C.H.と呼ばれるパシフィックコーストハイウェイ沿いにある
Big Surというこの森は、多くの作家や芸術家を
磁石のように引き寄せてきた。
ぼくにとっても楽園のひとつである。
表紙はぼくの好きなC.W.ニコルさんで、そのすばらしい写真の
撮影は写真家 横山泰介さんだ。




  



THE SURF SHOP in OSAKA

July 12 2013

surfshop.jpgサーフィンと海をこよなく愛するアーティストやクリエイターがサーフショップを創造するという実験。
サーフィンが媒体となって、多様ですばらしい表現が生まれる。
そしてそれらの数々のクリエーションがまた一つのサーフィンという世界に集約される。自由でパワフルなプロジェクトがTHE SURF SHOP。
 
会 期/2013年7月12日(金)〜 7月26日(金)
時 間/11:00~19:00
休 館/月曜日
会 場中之島デザインミュージアム de sign de >

出展者サーフボード:櫛本 喜彦 スノーボード:玉井 太朗 ウエットスーツ:戸倉 康守   ボードショーツ:山口 輝陽志 Tシャツ:豊田 弘治 ファッション:窪 浩志  ペインティング:久保田 潤  スケートボード:奥山 康輔  家具:荒西 浩人
写真:小林 昭  写真:石塚 元太良  映像:大倉 孝敏  写真:芝田 満之  写真:横山 泰介 写真:広川 泰士 オブジェクト:佐藤 卓 
マガジン:白谷 敏夫 映像:向 圭一郎   プロデュース:上平 論